負荷

火事場の馬鹿力という言葉を、しみじみと骨身に感じられた一年だったかもしれません。
色々な場所で色々な人に、少しずつ力を分けてもらって今に至る感じです。
これからもこのご縁が続くのかと思うと、それもまた感慨深い。大切にします。
来年もまた琵琶を通してたくさんの方に出会えることを、心から楽しみにしています。

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